ら〜めん党のあなたに贈るつるつる亭の自家製ラーメンお試しくださりませ!
私は月曜日のお昼に毎週ではないが月に2回位の

ペースで寄らせて頂いております。

とにかく飽きの来ない味!

そしてお勧めはやっぱりこれ!
スープが生きる醤油ベースのラーメン

もちろん味噌味のラーメンもありますよ!
何と味噌ラーメンは、味噌ラーメン用に別に製麺してる

所がまた素晴らしい!味噌用は、少し太めにしてる。

まったく手抜き一切なし!良くやるよって感じ!

お昼時は混んでて入れないかもしれないので、

私は12時前か1時以降に行くようにしています。

みなさんも是非に行って見て!

そして味わって見てください!
また変わったところで、マーボー麺や

五目ラーメンなどのあんかけがたっぷりかかった

アツアツのラーメンもバツグンの旨さです。

ここつるつる亭は、スープはもちろんの事、

麺も自家製麺で、マスターみずから丹精込めて

つくっています。だからうまいのかな!

とにかくすべてつるつる亭オリジナルです。

















ご覧下さりありがとうございます。

こちらのお店は私が長年通いつめている非常にお気に入りのお店です。

つるつる亭のラーメンの特長は、あっさりとした中に深い味わいのある澄んだスープに

非常に良く合う細麺のバランスが素晴らしいラーメンにございましょう。

このお店に通い始めたきっかけは、一人の魚勇の常連さんに、どこか美味いラーメン屋知らない?

と、お聞きした所から行き始めてから早いもので、かれこれ十年になるがほんとに旨いと感極まる。

また長年通いつめる理由は、マスター始め、ここで働く人のなんと気持ちのよい仕事ぶりであろう。

いつも元気に気配りを持って迎えてくれます。

もしこのお店に行く機会があったら、この店の厨房をご覧下され!

ラーメン屋の厨房をここまで綺麗に維持する事がどれだけ大変な事かは、

同じ飲食のお仕事に従事してるかたならその苦労は良く理解できるとおもいますが、

あれだけ綺麗に
保つ事はまさに至難の技にございます。

それだけを見てもこの店はいい店だと感じ取る事が出来ます。

ある日、割烹魚勇に御来店されたお客様に、ラーメン屋どこに食い行くの?お客さんに尋ねられ、

私は味噌ラーメンはラーメンショップ宇都宮南店、そして醤油ラーメンはつるつる亭ですと答え、

そして醤油ラーメンがいいな〜と、ゆうのでつるつる亭をお勧めし、その後つるつる亭に行かれたそうです。

そして後日、魚勇にきて感想をこう述べた。

「ラーメン屋なのに厨房が凄く綺麗!これにはラーメン屋のイメージとはちがうな〜」

まず一番にそこに目がついたようで驚いていた!

そしてもちろん味も良し!当然だろ〜

でしょ〜やっぱわかる〜うった感じで笑ってた私でございました。

しかしここで問題だがどなたにもお勧めではない事も、申し上げておきましょう。

まず栃木県のラーメンの好みを分析すると、

こってりとした味コッテリ派の
好みの方が七割

そしてつるつる亭のようなさっぱり派が残り3割らしいとゆうデータが出ている。

わたしも皆にお勧めしたがやはりそんなとこであった事も事実である。

それでも私の友人などは、始めはあまり好みではないと言っていたが、

何度も私といっているうちに私が言わんとしたこのあっさりの中にコクがあるこの味が理解できたとの事。

すっかり今ではこの店の味の虜になってしまったようである。

とにかくあっさりの中に深い味わいなのである。

行かれる方は、是非3度続けていってみてください!

このお店は同業者の方が沢山いる事も、

きっとうなづけるはずです。

私もこの店の大ファン!

自分も料理人で大抵の物は自分で作って

それなりの味を出す事ができ、

正直あまりあれが食べたいこれが食べたいと言った、

欲求がない、食べたいと思ったものはすぐ自分の手で作れるから、

そしてもちろんラーメンも作るが私ガ作るものとはまるで次元が違う、この店に行く時は必ずカウンターに座り、

マスターの作る所を料理人の目でじっくり技を盗んでる自分がそこにある。

そしてうちの店にもあるがチャーハン!ここのチャーハンも実に旨い!

味に何とも言えないバランスのよい味わいに仕上がっている。

これもマスターの料理する所を見せてもらい、

自分の店で作るときあの時の光景を思い出しながら真似て作っている。

お蔭様で私も少しは上達したと思われる、もちろん自我自賛であるが。

そしてお徳なのはお昼のランチメニューには、ラーメンとチャーハンのセットがお勧めである。































































































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